工房はマグカップの削り仕上げ

工房はマグカップの削り仕上げ

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こんばんは。2012年が騒がれて久しくなってきましたが、このような天候が続けばさもありなんとも思われてきますね。2010年今年フォトンベルトに入ったとも言われていますが、真相は誰もわかりません。ブッダの弥勒の予言、キリストの復活、1000年王国等々、、、。精神世界では多くのことが語られていますが。

日本という国は多くの謎を秘め、世界の精神世界ではキーパーソン的な役割をしていると聞きます。特に今年はそのことが顕著に現れてくるとも言われています。このタイミングで昨年政権交代が行われて、今なんだかんだと政治と金の問題で国会も重要な案件がすっ飛んでいる事をみると、はたしてこの国がそのような重要な使命を担っているのか怪しくもなります。

年が明け20日が過ぎました。いよいよ本年の姿が見えてくるような感じになっています。自然は相変わらず安定を欠き、ハイチの大地震で本年も始まりました。これも我々人類の心理に大きく係わっているのでしょう。我々は大きな動揺を感じています。本当に人類はアセンションをクリアー出来るのでしょうか?この時代に遭遇しアセンションを経験することは私たちの魂に大きな意味をもたらします。

核兵器が何故悪なのか。何故地球から廃絶しなければならないのか?誰も明快な言葉でその答えを言っていませんが、核兵器は人類と云わず地球上の生命、また地球と大いに関係する太陽系宇宙、それにとどまらず輪廻を含め生命の宇宙的循環に大きな損傷を与えるからです。核はズバリ魂を破壊してしまう唯一の兵器だからです。

私たち日本人はこの兵器でどれだけの損傷を負ってきたことでしょうか。その因縁はどこから生まれどこからやってきたのでしょうか?私はそのことを深く思います。21世紀になり隣国に今までにない核の緊張が存在するようになりました。世界を見ると各地に核の緊張が増大しています。アメリカやロシア、フランスは言うに及ばず、イラン、パキスタン、インド、中国、北朝鮮等々。今、人類に何が起こっても不思議でない状況だと思います。このような危機的状況から人類は本当にアセンションに耐え、1000年王国、弥勒の世を迎えることが出来るのでしょうか?

2010年一月、ついついこの様な事が気になりブログに書いてしまいました。今日の工房はマグカップの削り仕上げをし、そのあと取手を付けました。HPからの問い合わせが色々とあって、私たちの仕事が皆様と繋がっている事に感謝しております。

制作風景

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