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伏原窯からのお知らせ

「花文小皿」焼けました!

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お待たせしました、 「花文小皿」の再追加制作が焼けました!

お待たせしました!伏原窯で人気の小皿、乾山写し花文小皿です、ようやく完成しました。前面(もちろん裏面も)に緑で花文を抜いてあります。黄色いしべがワンポイントになって可愛らしい一品です!

大きさは4寸(13センチ)で取皿や、菓子皿と幅広くお使いいただけます!ちょっとした炒めもの、いり卵の黄色との相性も抜群ですし、きんぴらごぼうなんかの茶色いお料理、色味が欲しいときなんかに重宝します。



乾山写し「花文小皿」のページへ

梱包・ラッピングについて

通常梱包

通常の梱包は器を薄紙で包み、ウレタンフォームで包みます。ちょっとしたプレゼントなどで包装をご希望の場合はこの上から伏原窯オリジナルの葡萄染包装紙で包みます。ご希望の場合は注文フォームのメッセージ欄に「包装紙希望」とご記入くださいませ。

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プレゼント梱包

konpo-4.jpgプレゼント用の箱をご用意しました。 5000円以上お買い上げでラッピング箱をサービスさせて頂きます。

Sサイズ 10.0×10.0×高さ10.0 
(お湯呑1客、豆皿、箸置きなどの小物)
Mサイズ 16.5×16.5 高さ10.6 
(マグカップ2客、4寸皿、ご飯茶碗)
Lサイズ 23.5×15.5 高さ14.2
(ビールカップ、セットもの)

ご利用の場合はご注文フォームのメッセージ欄にご希望を記入下さませ。内容と箱を合わせてご返信させて頂きます。
箱のサイズが合わない場合は検討させて頂きますので、ご一報くださいませ。

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複数箱がご入用の方・化粧箱・桐箱(有料)

化粧箱は最低数5箱以上のご注文になります。価格の目安は大きさにもよりますが1箱300円~です。
桐箱の価格の目安は1箱5000円~です。
どちらもご注文を頂いてからの発注・制作になりますので少々お時間を頂きます、予めご了承ください。
詳しくはお電話(072・478・8127)、お問い合わせフォームにてお問い合わせくださいませ。

→お問い合わせフォーム


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年末年始営業日のご案内

本年も水間焼伏原窯をご愛顧頂きまして有難うございました。
工房、ギャラリーともに、12月30日(金)~1月3日(火)の間、お休み致します。
4日からは通常営業しております。どうぞよろしくお願い申し上げます。
また工房へ来訪されます際はお電話等(072-478-8127)でご一報頂けましたら幸いです。

★ただ今、年末ご愛陶感謝企画やってます!←終了しました

★ただ今、年末ご愛陶感謝企画やってます!

この企画は終了しました。有難うございました!

 

急に冷え込んでまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。 工房では納品も終わり、残り仕事に追われています。 新作も焼けてきました。 本年最後のご愛陶感謝価格を作りました!
どうぞこの機会にお買い求めくださいませ。
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京焼 色絵宝珠文4寸皿

これからの年末年始にピッタリなハレの日器です!宝珠を描いた色合いも華やかな一枚、おせちの取皿にいかがですか。

京焼 色絵宝珠文4寸皿のページへ

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京焼 色絵七五三飾り文4寸皿

同じく、シメ飾り文もおめでたい文様です。かろやかに作られた器は使いやすく、華やかな色合いが目を惹きます。

京焼 色絵七五三飾り文4寸皿のページへ

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京焼 色絵水仙箸置き

工房の水仙も今とても綺麗に咲いています。食卓にも花を添える感覚でお使いくださいませ。

京焼 色絵水仙箸置きのページへ

5000円以上お買い上げで送料無料キャンペーンやります!
期間は本日、12月17日(土)~12月22日(木)PM6時受付までです。
どうぞよろしくお願いします。

この企画は終了しました。有難うございました!

New!ー「乾山写し絵替わり土器皿」「京焼粟田輪花小鉢」

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乾山写し絵替わり土器皿



土器皿の新作です。人気のあった赤土の土器皿に続き、絵柄も新しく作りました。乾山土の色合いと絵柄が、優しい雰囲気に仕上がりました。絵柄は初春の咲き誇る梅、波に戯れる千鳥、縁起のいい七宝、定番の山水、山深い冬の雪笹です。和菓子を盛ってお抹茶をたのしみませんか。
 

乾山写し絵替わり土器皿のページへ

千鳥七宝山水

 





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京焼粟田輪花小鉢



華奢なボディに小さな輪花をとり、花のような器に仕上がりました。京焼の上品な土を使い、柔らかい色合いに細かい貫入が入っています。かろやかな器におせちをとりわけませんか。お料理をより品よく華やかにしてくれます。

京焼粟田輪花小鉢のページへ

New!ー色絵湯呑の新作です 

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*追加制作焼けました!
湯呑 色絵椿文夫婦湯呑

伏原窯の粉引のお湯呑に色絵で椿を描きました。
色絵は光沢のある華やかさを演出してくれます。少し黄味かかった釉調は秋の暮れかかった風情を醸し出し、そこへ凛とした椿が一輪というイメージです。大きい方はたっぷり入ります。小さな方は女性の手に丁度いい大きさです。

色絵椿文夫婦湯呑(大)のページへ
色絵椿文夫婦湯呑(小)のページへ  
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湯呑 白抜き椿湯呑


濃い緑で全面を覆い大きな椿文を色抜きしてあります。もこもこした緑、しべに入れた黄色が目を引きます。お茶を入れてなくても存在感があり、お部屋が華やぎます。可愛らしいお湯呑なのでプレゼントにも喜ばれます!

湯呑 白抜き椿湯呑のページへ

New!ー飯碗と丼

 

sinkaku2311-1.jpg 先日からご紹介しております”伏原窯、釉薬で見せる器たち!”飯碗の新作です。


均窯風の辰砂で椿文を描いた飯碗です。
こっぽりと手に馴染み落ち着いた釉調が綺麗です。辰砂釉は独特の色合いが魅力で女性に人気があります。咲き始めた椿が描かかれた飯碗、自分用の飯碗にいかがですか。

辰砂釉椿文飯碗のページへ→

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少しクセのある鉄絵具を使った個性派飯碗!
茶の濃淡、色合いが面白く目を引きますが飽きがこない一碗です。内側、外側と薄く白化粧をした上に力強い鉄絵具の刷毛目、陶主は男飯!と言ってました(^^)

←鉄刷毛目飯碗のページへ

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シンプルな器がお好きな方にピッタリなお丼。
器が控えめなので、中に盛る色合いを引立ててくれます。 おススメは海鮮チラシ丼です!
色合い鮮やかに具だくさんでお楽しみくださいませ。

刷毛目どんぶりのページへ→

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毎日使う飯碗だから、おとなしい子がいいと言われる方が結構いらっしゃいます。
この飯碗は白化粧と釉調だけで見せたザ・シンプルです(^^)
陶主のろくろで作り出された優しいボディがあってこそ、初めて出てくる素朴感です。

←刷毛目飯碗のページへ

 

 

新作アップしましたー「辰砂釉椿文湯呑」

 

sinkaku2310-13.jpg 辰砂シリーズ第一弾!
今回の窯は均窯風に焼けました。一言に辰砂と言ってもいろいろあります。ざっくり均窯風とは少し乳濁を伴う辰砂のことをいいます。
辰砂釉椿文夫婦湯呑です。
辰砂を使って椿文を描いたお湯呑です。椿はこれから春まで長い期間楽しめる人気の花で、文様としてもお好きな方が多くいらっしゃいます。伏原窯でも椿文のラインナップは数多くあり、このお湯呑は展示会でも人気のお湯呑でした。

湯呑 辰砂釉椿文湯呑(大)のページへ
湯呑 辰砂釉椿文湯呑(小)のページへ


辰砂花文カップ

こちらもお湯呑と同じく、人気のカップです。今回は花文(チューリップです)の色合いがが優しい感じで可愛らしく焼き上がりました。辰砂の色の出具合はいつも同じではありません。そこがまた面白いところでもあります。もっと赤く出るときや、もっと淡く出るときと、その時々で赤の表情が変わります。お気に入りの辰砂をゲットしてくださいね!

湯呑 辰砂花文カップのページへ
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新作アップしましたー「色絵唐草文大鉢」

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京焼「色絵唐草文大鉢」です!ふくよかなお鉢に大唐草を前面にあしらいました。京焼の優しいたまごいろに、明るい緑が有機的に茂っている感じはこれから冬に向かって寒くなる部屋を華やかにしてくれます。器はかろみある薄作りで、口元までしっかりとろくろびきされています。手に取った時の変な重みのなさを実感してくださいませ。
この大唐草は伏原窯のオリジナルの唐草で、一つづつ手描きですので同じ枝振りはありません。植物の芽が出てくることを意識し、先端の方にこれから新芽が出てくる、新しく伸びる、繁栄していくことを祈って描きました。
小芋を形よく面とりしてたいたものや、豚の角煮をごろっと盛ってもいいですね。大きな鉢なので、量のあるものをしっかり受け止めてくれますよ。

色絵唐草文大鉢のページへ

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新作アップしましたー「この葉形紅葉小皿」

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これから少しづつ寒くなり、工房の周りの山々も色づいてくることでしょう。
新作「この葉形紅葉文小皿」です。

この意匠は京焼永楽さんの写しですが、この葉の中に紅葉をいれて足もとにたくさん葉っぱが落ちている雰囲気なんかは秋そのもの、にくいですね。それだけではないですよ、丸く描かれた白化粧は月を表していたり、葉っぱの付け根にはポイントでくり抜いてあったりして。表面は釉がかかり、裏面は土見せ。さすが老舗ですね。盛り沢山の要素を組み入れた小皿です。

 

sinkaku2310-9.jpgうんちくはいいとして、可愛らしい葉っぱの小皿を食卓へどうぞ。これから寒くなりお鍋の回数も増えるでしょうし、湯豆腐なんかもいいですね。必ずいるのが薬味皿、しょうがにおネギをちょこっと載せてテーブルへ。形のある小皿は重宝します。

葉脈紅葉(y)写真上 のページへ

塗りつぶし紅葉(n)写真下 のページへ

新作アップしましたー乾山「絵替わり飯碗」

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乾山「絵替わり飯碗」焼けました!

実りの秋、そして食欲の秋、ご飯が美味しいころになりました。

伏原窯では先日の窯から乾山写しの飯碗が焼けてきました。この飯碗は、乾山の作品の中に「銹絵染付絵替わり向付」というシリーズがあります、その向付を「普段使いの飯碗として使いたい」というお客様からのリクエストから出来上がった飯碗シリーズです。
お馴染みの呉須絵具と鉄絵の濃淡を活かし、葵紋、七宝文、木文、雲文、梅紋の5種類を作りました。

この季節のおススメはなんといっても、「栗おこわ」ですね。全体に落ち着いた色調の飯碗に艶のある新米に可愛い栗が見え隠れ。滋養をいっぱい吸収したいですね。
ご夫婦で、またご家族で、お好きな絵柄を楽しんでくださいませ。飯碗は贈り物にされても喜ばれます。



乾山 絵替わり飯碗↓↓↓写真をクリックしてください↓↓↓

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葵紋        雲文        七宝文        梅紋        木文

新作アップしましたー「乾山 松図茶碗」

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新作、乾山写し「松図茶碗」焼きあがりました!

制作工程はこちらから→
 

ようやく秋の風情が出てきましたね。工房ではもう年末仕事です。
さて、この松図茶碗はやはり何といってもこれからの季節にぴったりな器です。内側、外側前面に松林で覆われ、冬の松林を感じさせる焼けに仕上がっています。

少し寒さが感じられてくるころは炊き合わせを盛ったり、ふろふき大根などはいかがでしょうか。 美味しい蕪の出回る頃には蕪蒸なんかもいいですね。
松図はオーソドックスな絵柄ですので時期も長く使え、飽きがこない一品です。


乾山写し「松図茶碗」のページへ

新作アップしましたー「京焼 ワラビ文小皿」

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京焼「ワラビ文小皿」です。

菊の花の形をした豆皿にワラビ文を描きました。落ち着いた土味に”ニゴ箒”という稲穂でつくった刷毛を使い白化粧を施してあります。
シンプルな趣ですが、キリッとワラビ文を引き立てています。お料理の隣に、薬味やお塩などの脇役使いで活躍してくれます。



京焼「ワラビ文小皿」のページへ

夏の"そば猪口"特集です

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そば猪口特集

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お盆が過ぎ、体も暑さに慣れてきたころでしょうか?また、少しバテ気味の方もいらっしゃるかもしれませんね。我が家はお蕎麦の回数が増えていますが、皆様はいかがでしょうか。きちんと食べてますか。

今回は暑い夏に使いたいそば猪口をセレクトしました。


「アザミ文猪口」のページへ

まづ一つ目は「アザミ文猪口」です。野の花で人気のある花ですね。工房の周りでもよく見かけます。花、葉ともに個性的で少し痛かったりして、魅力的な花です。この猪口は伊万里中期のものの写しです、今の世に作ることで、先人のアザミを思う気持ちが伝わってきたように思います。

t20110812-3.jpg少し小ぶりのそば猪口です、中央にアザミの花を描き呉須線で空間を占め、シンプルで使いやすい猪口に仕上がっています。


「竹文猪口」のページへ

こちらは「竹文猪口」です。
手入れされた竹林は暑い日差しを妨げ風が通り、涼を感じますね。
この猪口は竹を図案化したもので、伊万里の写しです。竹を柵のようにクロスして対極に一直線の幹を入れた斬新なデザインです。少し細長い形は竹の節を連想させます。手に取った感じは持ちやすく、そば猪口としてお使いになるのもよし、お酒を注いでみるのもよしです!


t20110812-4.jpg人気の「なでしこ文猪口」です。こちらの猪口はなでしこファンがいるのか、人気があります。伊万里後期の猪口の写しです。なでしこの花を散らした背景に弧線地紋で描き埋めてあります。この弧線地紋はなでしこの葉の変形という話もあります。前面に呉須(青い絵具)で描かれた青い器は見た目にも涼しげで、その中になでしこの花が可愛らしく見受けられるところが魅力なのかもしれません。器の中を覗くと、見込みに小さな松竹梅を描いてあります。食べ終わった後の絵の楽しみも潜んでいます!少し大ぶりの猪口なので、そば猪口以外にも、一品盛ってみたり、アイスクリームなどデザートに使ったりしても楽しめます。

「なでしこ文猪口」のページへ

祥瑞ビールカップ特集!

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祥瑞ビールカップ特集!

 

夏真っ盛りと言えば、やっぱりビールですね!今回は350ml缶がぴったり入る”祥瑞ビールカップ”のご案内です。大ぶりのカップでグビッと一杯いきませんか!缶で飲むのとカップで飲むのとは口当たりが全然違います。


手前左 祥瑞花亀甲ビールカップ
手前右 祥瑞ビールカップ
奥左  祥瑞花びら文ビールカップ
奥中  祥瑞水文ビールカップ
奥右    祥瑞更紗文ビールカップ
 



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色絵祥瑞ビールカップ

色絵が入り華やかな雰囲気を感じるビールカップです。色絵祥瑞とは全面に染付小紋で器を埋め尽くす祥瑞に、赤や緑などの色を使って上絵付けを施し、仕上げた祥瑞のことを言います。

家族そろってのBBQや友達のプレゼントなどにいかがですか?


左 色絵祥瑞ビールカップ
右 色絵祥瑞亀甲文ビールカップ



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ワンランク上の祥瑞ビールカップ

深みのある呉須を使い小紋を敷き詰め、二重高台に仕上げたボディはの落ち着きと品を感じさせます。今回は新たに2種のラインナップです。絵替わりの花文や小紋を描き込み仕上げました。地ビールなどいつもと違うビールを飲んでみませんか。



左 祥瑞菱窓文ビールカップ
右 祥瑞流水文ビールカップ




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こちらは馴染の祥瑞ビールカップです。根強い人気の丸文と花文です。

左 色絵祥瑞花文ビールカップ
右 色絵祥瑞丸文ビールカップ

 

いかがでしたでしょうか。伏原窯の祥瑞ビールカップ特集。オーソドックスなタイプのものから個性的な絵柄のものまで、いろいろと楽しんでいただけましたら幸いです(^^)

HPリニューアル企画ー全品送料無料!←終了しました

終了しました!有難うございました。


【リニューアル企画 その1】~全品送料無料!~

全品送料無料です。一つだけ欲しい方にも朗報、ぜひこの機会にご購入下さいませ。

 期間は 7月7日(木)PM6時 までです。
 期間中、おひとり様一回限りとさせて頂きます。
どうぞよろしくお願いします!


t20110624-1.jpg【リニューアル企画 その2】~お買い得値引き~

今回3点のお値引をご用意しました!

1点目)以前に通販で人気が出ました「花マグ」です。
ページのリニューアルに付き、ホームページでも販売することになりました!
ちょっと一息のお供にどうぞ。

「マグカップ 花文マグ」 のページへ→

   

t20110624-2.jpg2点目)「梅紋湯呑」
乾山の土を使い、白化粧で梅の花をざっくりと愛らしく表しました。
自分用に、またはペアーで、プレゼントにもいかがですか。

   銹絵染付白彩梅紋湯呑(小)ページへ
   銹絵染付白彩梅紋湯呑(大)ページへ

    

t20110624-3.jpg3点目)「椿文湯呑」
同じく乾山の土を使い、白化粧でふくよかな椿文を描きました。
自分用に、またはペアーで、プレゼントにもいかがですか。

   銹絵染付椿文湯呑(小)ページへ
   銹絵染付椿文湯呑(大)ページへ
    
 期間は 7月7日(木)PM6時までです。
 この機会に是非お買い求めくださいませ!


t20110624-4.jpg【新作のご紹介】京焼 波千鳥文小皿
「京焼 千鳥紋小皿」
波打ち際を水遊びする千鳥を表面、裏面と前面に絵付けしました。
愛らしい小皿を食卓にどうぞ!

 京焼 千鳥紋小皿ページへ

水間焼伏原窯ホームページリニューアルオープンです!

これからもより良い商品と見やすいページ作りを心掛けたいと思います。どうぞ宜しくお願い申し上げます。